
私が愛用しています印傳(印伝)のセカンドバックと、
印傳とのなれそめをお話します。
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![]() なにより気にいられたのは、沢山入ると いうことと出し入れが、とてもしやすい し、デザインもお洒落だと大変 お気に入りです。 ![]() |
| さて 私のセカンドバック
![]() 中にはファスナーポケットとポケット |
手に入れましてから6年ほど毎日仕事にも私用にも持ち歩いています。 仕事先にまいりますと、あまり沢山入れておりますのにいつも呆れられますが、当方は本当に重宝しており、相変わらず分身のように持ち歩いております。 最初の一週間は、貴重品扱いでしたが、その内、随分乱暴に扱ってしまい、それもけなげに耐え最近は風合いがとてもしなやかになり、【鹿革に漆で模様を付ける】ということの発想がとても素晴らしく思え、よけいに愛着が湧いてきます。 一度どれだけ入っているか全部出して見たのですが、あまりの多さに自分でも驚きました。 ノートが2冊ありますが、電話帳とメモ帳です。(両方約、18×13p) . デジタルな世界で仕事をしていますが、商いと帳面だけは、アナログでなければ駄目なのです。 物入れが、2つに分かれているのでとても便利です。 店主が愛用し、そして自信を持ってお薦めできるセカンドバックです。 参考にしていただければ幸いです。 ![]() |
| セカンドバックにこれだけ入れる! 左上から札入・メモ帳・ペンケース・メガネケース、ソフトタイプ・電話帳 下段・小銭入・小銭入・名刺入・小銭入・カード入・以上です。 小銭入がやたらと多いのは、仕事柄、1円、100円と分けているからです。 (結局、小銭が多いということです。) 印傳屋とは言え印傳のグッズで揃いました。(まあ自分が印傳にはまっているということです) |