1・本煤竹、渋扇一尺(30cm)
\18,900
最上の素材で究極の渋扇をつくる・・そんな想いで本煤竹、渋扇の制作をはじめました。
永い時間を経て出来た煤竹と、無地であるゆえにこそ感じる・・・まさに小さな宇宙・・です・・・悠々と・・春夏秋冬、渋扇三昧

  2・渋扇、瓢箪なまず 八寸(約24cm)
\7,350
大津絵で有名な瓢箪なまずは「諸事円満に解決し水魚の交わりを結ぶ」縁起がよいですが、もともとはただでさえ捕まえにくい鯰を瓢箪で捕まえようとする、という禅問答を題材にしたものと言われます。
退蔵院には山水画の始祖、如拙が足利尊氏の命により描いた『瓢鮎図(国宝)』があります。

  3・渋扇、ホタル(約22.5cm)
\6,300
格調高くお洒落な扇子です。
柿の渋の微妙な地色とで描いたホタルの絵がかもし出す独特の風合いは持つ物を魅了します。

  4・渋扇、風神雷神 八寸(約24cm)
\8,400
豪快!そのものって言う感じです!!
柿の渋の上に漆で風神と雷神を大きく両面にかき分けています。

  5・渋扇、風神雷神 (約22,5cm)
\6,300
柿の渋を塗って表現しがたいほどの深い緑色の地色に漆で描いた風神雷神は、とても格調高い扇子です。


  6・渋扇、くまどり 八寸(約24cm)
\7,350
格調高くお洒落な扇子です。
柿の渋にで描いた歌舞伎のくまどりの絵がかもし出す独特の風合いは持つ物を魅了します。

  7・渋扇、月に桜(19.5cm・女性向き)
\6,300
柿の渋で染めた上に漆で描いた扇子

  8・渋扇、しだれ桜(19.5cm・女性向き)
\6,300
柿の渋で染めた上に漆で描いた扇子

  9・渋扇、ラン(19.5cm・女性向き)
\6,300
柿の渋で染めた上に漆で描いた扇子

  10・漉き無地 脇漆 /灰青
\2,940
地紙の折山に漆が塗ってあり閉じた時に色が変わります。
渋くてお洒落な扇子です。
篆書行書、楷書を入れても素敵です。