京扇子、甲州印傳(印伝) 熟練の職人が作った渾身の逸品・・扇子と印伝、是非ご覧ください。
京扇子と印傳・・もらって嬉しい引き出物、母の日、父の日、贈りものに扇子と印伝
京扇子と印傳・・プレゼント、記念品、ギフト、内祝いに扇子と印伝 |
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京扇子と印傳(印伝)の専門店 コマキ |
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記念品、ギフト、プレゼント、引き出物、なら京都 コマキへ |
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四百余年の伝統に息づき心に染み入る甲州印傳 |
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熟練の職人が作った渾身の一本・・・春夏秋冬、扇子三昧 |
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京扇子・渋扇、しだれ桜
8寸/\8,400 |
京扇子・絹貼り、鳥獣戯画
\8,925
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京扇子、本煤竹渋扇
一尺
\18,900
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京扇子、本煤竹渋扇
八寸五分
\13,650 |
【渋扇、龍馬伝】
八寸五分
\10,500 |
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印伝・合切袋
\19,950 |
印伝セカンドバック
\42,000 |
印伝・インディーヌ
\144,900 |
印伝・フォルキィー
\40,950 |
印伝・手提げ
\61,950 |
印伝ふすべ合切袋
\44,100 |
印伝・名刺入
\4.725 |
印伝は軽くて「使えば使うほどしなやか」な風合いになり手になじみます。
小物からバックまで極上の手触りを是非お楽しみくださいませ。 |
印傳の即納品 |
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コマキをご利用頂きましたお客様から頂戴しましたメッセージを、掲載させて頂いております。
お言葉をかけて頂きました皆様、本当にありがとうございます。
皆様から頂きましたご意見を励みにして、これからもより良い品をお届け出来ますよう頑張ります。
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東京都の 片渕 様【扇子・ 本煤竹、渋扇・一尺・鉄紺色地: 親骨に黒漆加工】
コマキ様
先日、待望の扇子が届きました。
職人の技の風格が有り、凄みさえかんじます。
本日は、父への贈物として使いたく、
メールいたしました。
よろしくお願いします。
横浜市のS・Y 様【No.122 扇子・鯉:No.229 扇子・ 瓢箪:扇面に 篆書で文字 】
素敵な扇子をありがとうございました。
絵柄も、字体の雰囲気も、とても温かく気に入っております。
また人にプレゼントをする機会があった時は、コマキ様の扇子を使わせて
いただきたいと思っております。
どうもありがとうございました。
東京都のI・T 様【扇子7寸5分・ 渋扇・鶯色:龍村美術織物・ 糸屋輪宝手】
こんにちは。東京・青梅市のI・Tです。
さきほど、渋扇と扇子袋が届きました。
・・・すばらしいです!
お色も大きさも、そしてお香の香りも。
丁寧な梱包にも嬉しくなりました。
お色の件、あらためて先だっての丁寧なご説明に感謝しております。
(これりより黒に近くなると、好みとは少し違ったかもしれません。)
また、7寸5分は大きいかなと思いましたが、
色合いが落ち着いているので、まったく気になりませんでした。
扇子袋も、HPで拝見したよりもずっと素敵です。
パソコンでは金糸の微妙な輝きが再現されにくいのがもったいないですね。
当初は赤系を希望しておりましたが、こちらでとても満足しております。
それにしても、なんて素敵なお扇子でしょう。
上品な色目、しっとりした質感、
持っているだけで幸せな気持ちになります。
ご提案やアドバイス等、お忙しいなか本当にありがとうございました。
ずいぶん迷いましたが、こちらに決めて良かったです。
最後になりましたが、印傳のパンフレットもありがとうございます。
こちらもいつかお願いする機会があれば、と思っております。
まずはとり急ぎお礼まで。
また何かの折には、どうぞよろしくお願いいたします。
大阪府の 西村 様【本煤竹、渋扇・七寸五分・紺地:名前入 親骨に黒漆加工・行書:地紙(扇面)に金泥で書く・行書 】
素敵な扇子が届きました。
父の日に間に合い、ありがとうございました。
香りの上品さ、持ち心地のよさ、閉じた時のパチンという音の響き・・・
父も大絶賛で喜んでおりました。
想像以上の素敵な扇子に感激です。
本当にありがとうございました。
名古屋市のH・M様【No.53 扇子・ 雲龍図:名前入 地紙(扇面)に墨で書く・行書 】
本日、無事、扇子が届きました。
大変気に入りました。特に、名前入れをしてもらった文字が、図柄にあっており、素晴らしく思います。
本当に、ありがとうございました。
東京都のN・Y 様【本煤竹、渋扇・七寸五分・紺地・桐箱付:龍村美術織物7寸5分・ 糸屋輪宝手】
しつれいながら、ホームページに書かれていることは
誇張ではないですね。
「すばらしい扇子です。一つ宝物ができました。」
香川県のN・O 様【扇子・ 本煤竹、渋扇・七寸五分・銀煤竹色地: 龍村美術織物・糸屋輪宝手】
金曜日に受け取りました。
本煤竹の親骨の何ともいえない艶、指先に馴染むしっとりとさえ感じる触れ心地、まさに至上の扇子だと納得いたしました。
柿渋で塗り固められた厚手の扇面との重量のバランスも良く申すまでも無く実用の面でも優れていると思います。
時代を経て生まれた煤竹は途方も無いであろう手間を掛けて磨きこまれることで竹の繊維は竹を超えた硬度を持った
結晶物のような輝きを見せています。
扇造りの匠たちに敬意を表しつつ大切に使わせて戴きます。
受け取りのお知らせと本煤竹渋扇の所感まで
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